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検定カテゴリー
初期の世界地図検定
初期の世界地図について、( )に当てはまる語句として最も適当なものを選んでください。
作者:Qろいど by wiki
6問正解で合格/全7問中
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カテゴリ: - 、 初期の世界地図
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問題一覧
- Q:ヨーロッパやイスラームの地図で注目すべき地理はインド、( )、カスピ海、ブリテン島などである。これらは多くの地図に登場するのでその作成意図を比較しやすい。
- Q:初期の世界地図ギリシアの地理学者( ) は、ギリシャの自然哲学者アナクシマンドロス の地図を元にして、世界地図を描いた。ただし、当時のままの地図は伝わっておらず、現存するのは当時の資料の断片からの再現図である。
- Q:ギリシアの歴史家ヘロドトスの時代になると、空想を入れる習慣が少なくなった。一番の特徴は、世界を取り囲む円海である( )の存在を否定したことである。ヘロドトスはエジプト、ペルシア、スキタイなどを訪れており、カスピ海が内海であることなどが正確に書かれている。
- Q:地球の大きさを測ったことで知られるエラトステネスは、地球が球形であることを前提に地図を作っており、地図作成に測量を利用した。エラトステネスの地図そのものは伝わっていないが、( )が著作に一部を引用しているため、およその様子が分かっている。
- Q:エラトステネスの時代には、( )の遠征記録が伝わっていたため、インド付近までの地理が詳しくなっている。
- Q:クラウディオス・プトレマイオスは150年頃の著書『』に世界地図を掲載した。この地図では、等間隔に引かれた経緯線が描かれている。技法としては、( )が使われたことに特色がある。
- Q:内容としては、アフリカが赤道付近まで描かれている。また、東方はインドより先のマレー半島まで描かれている。当時は時差を求められるほど正確な時計が無く、加えて地球の大きさに( )が求めたかなり小さ目の値を用いたため、東西方向の距離が実際よりも長めに描かれている。

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