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問題一覧
- Q:ゼログラフィまたは電子写真とは、1938年に( )が発明した乾式複写技法であり、1942年10月6日に として特許を取得した。カールソン自身は元々これを electrophotography と呼んでいた。
- Q:コンニャク版に関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 かつては( )を使用したのでその名がある。技法的には単純、能率的であったが江戸時代末期には姿を消した。
- Q:複雑なテキスト配置に関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 複雑なテキスト配置は( ) の考えかたを一般化したものと言える。
- Q:トンボとは印刷物を作成する際に、仕上がりサイズに断裁するための位置や多色刷りの見当合わせのため、( )の天地・左右の中央と四隅などに付ける目印。見当標とも言う。
- Q:活字は、狭義においては( )の際に文字の図形を対象に印字するもので、木や金属に字形を刻み、それにインクをつけて何度も印刷できるようにしたものである。
- Q:電算写植とは、手動写植による( )作業を電算機=コンピュータで行えるようにしたシステムのこと。
- Q:塗工紙に関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 ; アート紙: 上級印刷用紙に40g/m前後の塗料を塗工した印刷用紙。高級カタログ・カレンダー・( )など、高度な再現性が求められる印刷物に使われる。; コート紙: 20g/m - 40g/m程度の塗料を塗工した印刷用紙。
- Q:紙に関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 広義の紙は、直径100( )以下の細長い繊維状であれば鉱物や金属や動物由来の物質、または合成樹脂などほぼあらゆる種類の原料を用いて作ることができる。
- Q:売上スリップとは、市販される書籍の中に挟む二つ折りの長細い( )のことである。短冊ともいう。
- Q:株式会社写研は、東京都豊島区南大塚に本社を置く、写真植字機・専用( )システムの製造・開発、書体の制作およびその文字盤・専用フォント製品を販売する企業。
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