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問題一覧
- Q:原田準平に関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 神奈川県生まれ。1924年、東京大学理学部卒業。1932年に北海道大学( )となり、1962年に定年退官。同年、新設の旭川工業高等専門学校校長となり、1970年に退職。
- Q:堀 秀道は日本の鉱物学者、鉱物標本商。博士。中学時代より鉱物を愛好。( )に師事する。
- Q:木下亀城に関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 * 木下亀城 『原色鉱石図鑑』 ( )、1957。* 岡本要八郎・木下亀城 『鉱物和名辞典』 風間書房、1959。* 木下亀城 『鉱物学名辞典』 風間書房、1960。
- Q:豊遙秋に関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 * 通商産業省工業技術院地質調査所編 『日本の岩石と鉱物』 東海大学出版会、1992年、ISBN 4-486-01201-1。* 豊遙秋・( ) 『検索入門 鉱物・岩石』 保育社、1996年、ISBN 4-586-31040-5。
- Q:フリードリッヒ・モースはドイツの地質学者・鉱物学者。グラツ・フライブルグ大学で( )をつとめ、鉱物学の研究をした。1812年、「モースの硬度計」を考案した。
- Q:櫻井欽一に関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 * 櫻井欽一 『軍需鉱物資源肉眼鑑定法』 柁谷書院、1944年。* ( ) 『日本鑛物誌 上巻』 伊藤貞市・櫻井欽一編、中文館書店、1947年。
- Q:アルフレッド・ラクロワはフランスの鉱物学者、岩石学者、火山学者である。ソーヌ=エ=ロワール県の( )に生まれた。パリで地質学者のフーケ に学んで、フーケの娘と結婚した。
- Q:ヨハン・ヘルマン・リー・フォグトはノルウェーの鉱物学者、地質学者である。トロンハイムで生まれた。鉱物学を学び、オスロの鉱物研究所の所員となり、( )などで学んだ。
- Q:加藤 昭は、日本の地球科学者。専門は鉱物学。理学博士。東京都生まれ。1954年に東京大学( )地質学科卒業、1959年に東京大学大学院数物系博士課程修了。
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