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検定「けんてーごっこ」ホーム 西洋美術史検定パート4

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西洋美術史検定パート4

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作者:Qろいど
6問正解で合格/全8問中
合格4人/全18人中
カテゴリ: - 西洋美術史

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問題一覧

Q:ラオコオン論争は、( )をめぐって18世紀のドイツを中心としたヨーロッパで行われた議論である。
Q:ルネサンス美術に関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 イタリア・ルネサンスの始まりは( )あるいはその弟子ジオットの絵画とされる場合も多い。
Q:ウェヌス・アナデュオメネはアプロディテまたはウェヌスの図像表象の一つで、( )の非常に賞賛された絵によって有名になった。
Q:ギリシア美術は、現在のギリシャ共和国を含むバルカン半島、( )などの古代・中世のギリシア人居住地域を中心に発展した美術および、現在のギリシャ共和国の美術。
Q:*ジュゼッペ・チェーザリ、通称カヴァリエール・ダルピーノ*( )イタリア・ミラノ生まれの画家。
Q:カンパスペはアレクサンドロス大王の情婦で、古代世界で最も偉大な画家という名声のあった( )の絵のモデルとなった。
Q:ロシア・バロックは、18世紀前半ロシアに見られたバロック様式のひとつ。建築、彫刻、絵画に見られた。西欧のバロックのロシアにおける「( )」とされる。
Q:ダロウの書は、7世紀に制作されたアイルランド様式の装飾写本で「( )」、「リンディスファーンの福音書」とともに三大ケルト装飾写本のひとつとされる。

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