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イギリスの映画音楽の作曲家検定パート2
イギリスの映画音楽の作曲家に詳しい人集合!!少し難しいかも。
作者:Qろいど
4問正解で合格/全5問中
合格0人/全0人中
カテゴリ: - 、 イギリスの映画音楽の作曲家
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問題一覧
- Q:ニック・ウッドに関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 19歳の時に、ヴァージン・レコードと契約を結んで以来、作曲、制作活動を行ってきた。1989年に、( )のサイモン・ル・ボンらとともに、音楽制作会社syn recordsをロンドンで設立。
- Q:マイケル・ナイマンは、イギリスの( )の作曲家であり、ピアニストであり、オペラ台本作家であり、さらに音楽学者でもあり、音楽評論家でもある。
- Q:リチャード・ロドニー・ベネットに関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 ベネットはレディングのクエーカーの学校レイトン・パーク・スクールを卒業後、( )に進み、ハワード・ファーガソン、レノックス・バークリーについて勉強した。
- Q:マルコム・アーノルドに関する記述で、( )に入る最も適切なものを選んでください。 作曲家として本格的にデビューする前はトランペット奏者としても活躍、1941年には名門( )に入団、翌年には首席トランペット奏者に抜擢された。
- Q:リチャード・アディンセルは、イギリスの映画音楽の作曲家。1941年の映画『危険な月光』のために作曲した《( )》がわけても名高い。
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